本気で顔痩せしたい!

新年あけましておめでとうございます。

本年も変わらぬご愛顧のほどよろしくお願い致します。

 さて年末年始にかけて、お出かけのご予定が多いのではないでしょうか?

 

暴飲暴食、気を付けたくてもついついやってしまいます、、。

 

そこで後悔するのが翌朝の浮腫、、。

 特に顔のむくみは本当に厄介です。

むくみをとって顔痩せしたい、、、。

顔痩せ小顔

 顔のむくみにもっとも良いとされる顔痩せ効果のある手段をご紹介。

 

顔痩せその1

まずは汗をかくこと。顔痩せに一番すぐ結果が出やすい方法としては、汗をかくことです。運動してかくも良し、お風呂につかってかくも良し。

顔の血行が促されることで、むくみが解消し顔痩せ効果を実感できます。

 

顔痩せその2

顔痩せ首マッサージをする。

顔に溜まった余分な水分を下に流せるように、先に首のマッサージをしておくと老廃物や水分の流れがスムーズになります。

まず、首を左右に3回ずつ、ゆっくりとまわします。次に、鎖骨の凹みに指を置き、心地よいと感じる強さで、左と右の両方とも20回ずつ押して、ほぐしておきましょう。

 

 

顔痩せその3

顔痩せ顔マッサージをする。

顔のマッサージをする前に、コンジュ小顔美容液(コンジュプリンセスリッチエッセンス)を塗っておきましょう。コンジュ小顔美容液は顔痩せむくみ解消成分が配合されており、この美容液をつかってマッサージすることで顔痩せに最大の効果をもたらし相乗効果。

親指以外を揃えて顎に置き、左右それぞれ耳の裏まで引っ張り上げます。老廃物や余分な水分を押し出すことを意識しましょう。これを10回。次に、耳の後ろから首筋を通って鎖骨まで、水分などを押し流すような感じで、撫でるように押していきます。これも10回繰り返しましょう。どちらの動作も必ず、一方方向で行います。

 顔痩せ小顔

顔痩せその4

塩分を控える。

塩分の多い食事ばかりすると、塩分濃度を保とうとして水分を体に保持しようしてしまいます。結果、むくみへと繋がっていきます

塩分は顔痩せの邪魔をします。

 

顔痩せその5

糖分を控える

糖分は体の中に水分を蓄えておく力が強く、スイーツの食べすぎなどはてきめんにむくみます。甘みは口当たりがいいため、食事の塩分と違って摂りすぎに気付かない事も。

顔痩せに糖分は大敵です。

 

顔痩せその5

温冷刺激で顔痩せ

温冷刺激によって、血管の拡張と収縮を促し、むくみの原因となる余分な水分を排出できる。終えるときは、必ず冷タオルで終了

 

人間の体は7割以上が水分で構成されています。むくみは、リンパの流れが滞り代謝が悪くなって、老廃物が溜まることなどが原因でおこります。また塩分を摂りすぎてうまく排出されないと体内のナトリウム濃度が上がり、水分が過剰に保持され、むくみます。

 

顔痩せを目指すには、まずは顔のむくみを取ることが先決です。

1)お腹を触ると冷たい

2)寒い日でも、おしゃれのためなら薄着で我慢

3)補正下着などで身体を締め付けている

4)味の濃いものが好き

5)シャワーは浴びるけど、湯船につかるのは時々

6)外食やコンビニ弁当が多く、野菜をあまり食べない

7)脚を組んだり、片足に重心を乗せて立っている

8)仕事で一日中座っている

9)トイレに行く回数は、一日5回程度

10)ぐっすり眠れなくて、睡眠不足気味

11)運動が苦手、もしくは運動する習慣がない

12)急いでいる時、必ずタクシーに乗る

当てはまる項目はいくつあったでしょうか。実はこれ、一つでも当てはまるものがあると、あなたは、むくみ太り予備軍です。数が多かった人は、以下のNG行動に気をつけて、少しでも該当項目が少なくなるようにしましょう。

むくみをスッキリさせることで自然と顔痩せを実感していただけます。

最後に顔痩せに効く食材はこれ

<枝豆>

ビールのおつまみにはもちろん、食卓のあと一品としても手軽ですよね。多めに茹でておけば翌日も食べられるのもうれしいところ。

カリウムは水に流れ出てしまいやすいのですが、豆類は比較的溶け出す量が少ないので、調理方法はいつもどおり茹でて食べれば大丈夫です。

カリウムの成人女性目標摂取量は1日2,600mg以上とされています。枝豆100g(約40さや分)の可食部に含まれるカリウムは約240mgなので、枝豆だけでカリウムをすべて補うのは難しいといえます。

しかし、茹でた枝豆はシンプルなので飽きずに食べられ、毎日の食卓に取り入れやすい点でおすすめです。ごはんに混ぜたり、マヨネーズと和えてサラダにしたりするのもいいですね。さやから出すのが楽しいのか、枝豆好きという子どもも多いと聞きます。筆者の2歳の子どもも大好きです。

ただし、茹でて食べるとき、塩が多すぎると塩分の取り過ぎになってしまうので気をつけてくださいね。